「出願スピードを重視」か「不備による自滅」か~出願日認定(日本特許法38条の2)・米国仮出願の罠を回避し、強い特許を確実に手にする戦略的リスク管理~
「出願スピードを重視」か「不備による自滅」か~出願日認定(日本特許法38条の2)・米国仮出願の罠を回避し、強い特許を確実に手にする戦略的リスク管理~
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日時 2026年7月21日(火) 18:00 - 19:30
申込期日 2026年7月21日(火)19:30
場所 第1会場
Online オンラインで参加できます   会場に接続する
登録 事前登録が必要です 申し込む(外部サイト)
参加費 無料
主催みらい知財フォーラム
詳細
 セミナー概要

「とにかく1日でも早く出願したい」――。
 そんな時、学術論文をそのまま転用したような明細書でも日付を確保できる「出願日認定(日本特許法38条の2)」や「米国仮出願」は、非常に強力な武器になります。
 しかし、ここに致命的な落とし穴があります。「後で中身を足せばいい」と安易に考え、不完全な書類で出願を済ませてしまうと、後の優先権主張出願や本出願の際に、「最初の日付」が法的に認められないという事態が起こり得ます。
 その結果、せっかく確保したはずの日付が無効になり、自ら行った学会発表や、他社の後発出願によって、自らの発明が拒絶されてしまう「自滅」のリスクを招くのです。
 本セミナーでは、優先権制度の基本を整理しながら、メリットの裏側に潜む「法的リスク」を徹底解説。
 「最低限、何を書くべきか?」
 「1年間の猶予をどう使い切るか?
スピードと権利の質を両立させ、事業を守り抜くための実戦的な知財実務を凝縮してお伝えします。

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カンファレンスパーク転載
https://cpk.jp/s/2730

 内容

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  『 「出願スピードを重視」か「不備による自滅」か~出願日認定(日本特許法38条の2)・米国仮出願の罠を回避し、強い特許を確実に手にする戦略的リスク管理~ 』

  日 時: 2026/7/21 18:00~19:30
  場 所: オンライン会場
  参 加: 無料
  主 催: みらい知財フォーラム

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○お申し込み:
  下記URLからお申し込みください。
  https://cpk.jp/s/2730

○プログラム:

 □ 開会
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 ◇ 開会挨拶・概要説明
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 ◇ 講演1
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 |  『 講演タイトル1』
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 |  ○○ ○○(講師名)
 |  ○○(講師所属)
 |  ○○(講師肩書)
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 ◇ 講演2
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 |  『 講演タイトル2』
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 |  ○○ ○○(講師名)
 |  ○○(講師所属)
 |  ○○(講師肩書)
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 ◇ 講演3
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 |  『 講演タイトル3』
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 |  ○○ ○○(講師名)
 |  ○○(講師所属)
 |  ○○(講師肩書)
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 ◇ 質疑応答・ディスカッション
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 ◇ wrap up
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 □閉会


○司会進行:

  ○○ ○○
  ○○○○○○○○ ○○


○お問い合わせ先:

  ○○○○○○○○
  担当:
  メールアドレス:
  電話:


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 関連資料
 主催者
主催みらい知財フォーラム
問い合わせ先

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みらい知財フォーラム
知財と未来のコラボレーションプラットフォーム
【事務局メールアドレス】
mirai@teraewo-patent.jp
【Twitter】「フォローよろしくお願いします!」
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