コロナ感染の影響で、外部による監査等は今後どの様に変化して行くのか。米、欧+他地域などの動向とその対応方法
世界中で移動が制限される中で、法規制監査として、従来のオンサイト監査からオンライン監査という新しい手法が取り込まれるようになった。本セミナーではその課題を検討し、対策についての考察を示す。
オーバービュー
日 時 2020年11月11日(水) 14:00 - 14:40
申込期日 2020年11月10日(火)23:55   期日にご注意ください
場 所 Zoom
Online オンラインで参加できます   会場に接続する
登 録 事前登録が必要です
参加費 8,000円
主 催インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 Medtec Japan事務局
区 分 セミナー
対象者 医療機器・ヘルスケアメーカー / 介護・福祉関連 / 研究機関 / 地方自治体 / 通信・インフラ関連企業 / 病院・病院運営・サービス関連会社 / 医療従事者(医師・看護師・臨床工学技士)
詳 細
 内 容

日 時 2020年11月11日(水) 14:00-14:40
登 壇 mkDUO共同会社
聴講料 8,000円(税抜)
主 催 インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 Medtec Japan運営事務局
形 式 Zoom (有料・事前登録制)
    https://www.medtecjapanreg.com/seminar2020/form.cgi?smncode=SMN41111AOL

【プログラム内容】
新型コロナウイルス(COVID-19)の出現に関連して、世界中で移動が制限される中で、法規制監査として、従来のオンサイト監査からオンライン監査という新しい手法が取り込まれるようになった。オンライン監査は、移動が制限される非常事態の中ではオンサイト監査の優れた代替手段となる可能性がある一方で、その課題や限界があることが予想される。本セミナーではオンライン監査の課題を検討し、その対策についての考察を示す。

【講師プロフィール】
mkDUO共同会社
CEO
肘井 一也

1988-2007: 医療機器メーカ-にて企画、開発、各国規制を含めたマーケティング
2007-2020: 認証機関にて、日本製品の海外輸出をQMS・技術文書面からサポート
2000-  : 医療機器ビジネス、開発、規格、規制のコンサルタント

関連資料
主催者
主 催インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 Medtec Japan事務局
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